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少年サンデー37.38合併号

少年サンデー37・38合併号

どうも、管理人のモノクロパンダです。

 

見やすいサイトを作ろうと四苦八苦しています。じっくりと皆さんのサイトを観察するとつくりが綺麗ですね。感心させられます。

 

さて、本日発売の少年サンデーですが合併号です。表紙はまたまた「ゼロの日常(ティータイム)安室さんです。テンションが上がりますね。

しかし、合併号ということは来週はお盆だから発売しないということでしょう(泣)。でもいいんです。作家さんも編集さんもゆっくり休んでまた面白いマンガを作ってください。

 

えっ、パンダはずっと仕事ですよ(笑)。

 

初恋ゾンビ 136話

じつはこの「初恋ゾンビ」パンダの一押しです。

 

独自の設定で途中から呼んでもよく分からないので、敬遠している読者も多いかもしれませんがすごく面白いです。読まないともったいないですよ。

 

あらすじは主人公の「タロウ」は男性の初恋の相手が思念体となってみえる特異体質。一時期失われていた能力がひょんなことから戻り、自分自身の思念体に「イブ」となずけ、その思念体を「初恋ゾンビ」と名付けます。

 

さらにタロウの初恋の相手である「指宿リリス」が男装して転入し、幼馴染の「エビノ」との奇妙な四角関係の仲で物語が進みます。

 

ついに初恋ゾンビが!(ネタバレ)

モブキャラかと思っていたタロウの姉「カズキ」ですが、とても良い味を出しています。ここ10話ほどは彼女がキーパーソンとなり物語を進めます。

 

元神童であるカズキの策略により、タロウと指宿だけの秘密であった初恋ゾンビの存在がバレてしまいます。そしてそれをエビノに聞かれ・・・。

 

いつもの「指宿君が女性であることがバレそうだけど、なんとかバレなかった」パターンで終了かと思いきや、まさかの急展開です。完全に誤魔化せる状態ではないですね、はい。

 

あと、2週間も続きが読めないなんてツラいです。

 

 

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